ぐりーんかあど


ぐりーんかあど
「グリーンカード」とは、警告、退場のときに審判が示す「イエローカード」や「レッドカード」とは異なり、紳士的なプレーに対して出すカードのことです。少年サッカーでいえば、相手が倒れた時に手を差し伸べたり、ミスをした仲間に励ましの言葉をかけたり、敵味方に関係なく、思いやりのあるプレーに対して提示します。そんなMatch make(試合づくり)を目標として審判活動をしてほしいという願いから「ぐりーんかあど」と称しました。
  • KSP
  • オーシャンズ
  • 60

【ぐりーんかあど】とは?

NPO法人セイントフットサッカークラブでは日本サッカー界の底辺である少年サッカー界の底上げや、また選手のプレー環境の充実を図るために、2006年度より登録審判員制度(通称:『ぐりーんかあど』)を導入致しました。
本制度は、少年サッカーに携わるひとりでも多くの人々に、活動機会の提供、審判資格の取得から研修、更新に至るまで、すべての登録者が充実したサポート体制のもと安心して活動できる制度です。サッカー経験者や未経験者問わず、サッカーのもう一つの楽しみを見つけるための第一歩として、是非、登録して下さい。


【ぐりーんかあど】はこんな活動をしています

①チームへのぐりーんかあど登録審判員の派遣 ②講習会・研修会

 【ぐりーんかあど】へ登録するには?
ぐりーんかあど資料を読んで頂き、登録を希望される方は用紙をメールもしくはFAXにて送付して下さい。
 
◆ぐりーんかあど資料◆   
◆審判員登録書◆
◆チーム登録書(審判派遣)◆

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